最新エントリ
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2008/08/05
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
root (1:40 pm) |
ナポリタンが大好きな私は,自分の好みの味のナポリタンに出会った時は 最高の喜びを感じます。 江別市民会館の中にあるレストランのナポリタンも絶品です。 今後,ナポリタンに限らずラーメン・カレー等美味しい情報を発信していきます。 |
2008/07/31
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
root (11:04 am) |
ナポリタンが大好きな私は,日々美味しいナポリタンを捜し求めて札幌市及び近郊 を飛び回っています。 丘珠郵便局近く(交番裏)の喫茶店「丘」のナポリタンは絶品です。 |
2008/01/04
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
sitemaster (10:29 pm) |
皆様明けましておめでとうございます。 札幌はことのほか穏やかな天気の年明けでした。 雪かきに追われることなく、のんびりと過ごされた方も 多かったのではないでしょうか。 さて、昨年はあまり良いニュースが流れませんでした。 今年こそは、心豊かな社会を再構築するための 新たな一年にしたいものです。 法人を設立され、成功される方に共通していることは 「社会貢献意識」を強く持っている、ということだと思います。 自分だけが儲けるという発想ではなく、 社会にニーズを的確に業務に反映させていくことができる企業が これからもっとも伸びるのではないかと思います。 皆様の起業にかける思いを、一緒にお話ししてみませんか。 本年もどうぞ宜しくお願いいたします。 watanabe |
2007/09/15
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
sitemaster (3:04 pm) |
医療コンサルタント 柳田正太郎事務所が主宰となり 「北海道病医院医療環境向上委員会」が発足しました。 北海道の医療環境が今よりももっと良くなることで この地に住む人たちが、元気になってほしいという願いから生まれました。 様々なその道の専門化が力を合わせ 医療環境の向上に努めます。 ネーミングは 『ノースポケット』 http://www.northpocket.com/ スキルやノウハウがここに終結しています。 |
2007/09/03
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
sitemaster (9:02 am) |
レンタルオフィス「札幌オフィスプレイス」がオープンしました。 http://www.yamachi-office.com/sop/ 地下鉄琴似駅から徒歩3分、JR琴似駅から徒歩8分の好条件です。 ブース席10席、個室13席 インターネット、電話回線など、もちろん事務所としての機能は全て整っています。 「札幌オフィスプレイス」は、場所を提供するだけではなく、 起業者、事業主をはじめとして、様々な方々を支援するコミニティです。 ・創業、起業支援や中小企業の機関への紹介 ・定例懇親会で会員同士の情報交換 ・セミナー、講座の開催 など。 札幌オフィスプレイスに集う方々が、ともに成長し刺激しあう環境になります。 お問い合わせは 株式会社ヤマチオフィス 011−642−8440 まで *当セカンドステージサポートセンター札幌は 「札幌オフィスプレイス」と提携しています。 |
2007/08/27
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
sitemaster (11:23 am) |
8月21日、東京の雑誌編集者が当事務所に取材に来られました。 「GYRO]という季刊誌で、 三菱東京UFJグループが制作している雑誌の記事取材です。 当センターの活動についても取材に加え、 事例として、サイトでご紹介させていただいている 坂井企画の社長にもご協力いただきました。 ライターさん1名が来るものと思っていましたが、 プロデューサー、ディレクター、ライター、カメラマンの計4名。 わざわざ札幌まで来ていただき驚きです。 坂井社長とは日ごろから親しくさせていただいていることもあり、 終始和やかな取材となりました。 「GYRO」は全国の三菱UFJ銀行グループに無料配布されます。 秋に掲載される予定です。 |
2007/08/03
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
sitemaster (4:51 pm) |
サイトを訪問いただきましてありがとうございます。 札幌のNさんより、「電子定款とはなんですか?」というお問い合わせをいただきました。 改めてご説明させていただきます。 まず、『定款』とは、会社の憲法のようなもので、会社を運営する際の様々な決まりごとを規定したものです。必ず記載しなければならない項目(絶対的記載事項)の他にも、法人の実態に応じて様々な規定を設けることができます。 株式会社を設立する場合「公証役場」で「定款の認証」を受ける必要があります。従来は紙に印字した定款によって認証手続を行っていましたが、2004年3月より、電子媒体での認証が可能になっています。これを「電子定款」といいます。(「電子定款」による認証の場合でも公証役場で手続きをしなければなりませんが、行政書士が代理で行うことができます) 電子定款を利用すると、紙定款認証の際に必要だった印紙代4万円が不要となる、という大きなメリットがあります。電子媒体は文書の扱いではなくなるため、印紙税法で非課税となるためです。 但し、この電子定款を作成するには、電子証明書の取得や対応ソフトの購入が必要です。また、認証の際には「法務省オンライン申請システム」にアクセスしてアップロードする作業が必要となり、そのための環境設定をしなければなりません。従って、個人で電子定款を作成するのは現実的ではありません。 起業を考えている方、あるいは知人で会社の立ち上げを予定している方がいましたら、「必ず」電子定款対応行政書士事務所にご相談ください。金銭以外にも大きなメリットがあるからです。 それは「電子定款」に対応している行政書士事務所は法人設立業務を何度も行っているため「得意業務」としている、ということです。定款の作成には、法人の実情に応じて充分に記載内容を検討する必要があります。それらについて説明をし理解していただくことができます。定款以外でも起業に関してのたくさんの情報提供をしています。 私たち「セカンドステージサポートセンター」ももちろん経験豊富な電子定款対応事務所です。どうぞお気軽にご相談ください。 |
2007/06/30
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
sitemaster (9:44 am) |
会社を設立したい、という依頼者と始めて打ち合わせをさせていただく際、 オリジナルチェックリストでの確認作業から始まります。 「社名はお決まりですか」 「会社の住所地は」 「設立時の資本金はいくらを予定していますか」 「業務の内容、目的をお聞かせください」 大抵の方は、これらの質問には即答していただきます。 では 「電子定款認証でよろしいですか」 「発行可能株式総数は」 「取締役会設置会社にしますか」 「取締役の任期は何年に」 「事業年度は」 「インターネット公告を利用しますか」 これらの項目の質問には『?』マークが積み重なって行きます。全てを理解されている方は、会社の設立について相当勉強された方でしょう。もちろんひとつひとつの項目に意味があり、メリットデメリットがあります。時間をかけて項目ごとに説明をし、納得いただき、『?』マークを減らして行きます。 昨今は役所もずいぶん親切になり、窓口でも丁寧に説明してくれます。でも、基本は「訊かれたことに答える」ことが役割ですから、上記の項目について、積極的に教えてくれるという事までは期待できません。 私たちは書類を作成する仕事ですが、そのためのプロセスこそが大切です。クライアントが最良の選択をし、準備をしていただくために、十分な説明をし整理をする。起業という一大事をトータルにサポートする。ここに私たち行政書士の有資格者たる意味があるのです。 |
2007/06/21
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
sitemaster (4:48 pm) |
かねてから、別のサイトなどで告知をしていましたが、 北海道発、コラムマガジン 「週刊コラナビ北海道」がサイトオープンしました。 『週刊コラナビ北海道』 http://www.colnavi.info/ ご協力いただいた皆様には 心から感謝いたします。 いろいろなオモシロサが詰まった 駄菓子屋さんのようなサイトです。 あちこち開いて、読んでみてください。 必ずお気に入りのコラムが見つかります。 『週刊コラナビ北海道』 http://www.colnavi.info/ 週刊コラナビ北海道は毎週木曜日更新してゆきます。 どうぞご期待ください。 watanabe |
2007/05/19
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カテゴリ : 日々のお仕事
執筆者:
sitemaster (12:34 am) |
先日の新聞に、同業者が「職務上請求書」を 一般の方に有償で提供していた、という残念な報道がありました。 行政書士など、特定の士業者は、「住民票」や「戸籍」などを 職権で取得することができる「職務上請求書」を保持しています。 これは、相続や許認可業務など、必要な書類の作成上、 必要な場合のみ、その使用が許されています。 個人情報に直結するものだけに、 クライアントからの依頼があり、その使用目的が明確な場合のみ その使用のルールが厳格に定められています。 それだけに、大変に残念な事件でした。 会社設立の際、この職務上請求書を使用することは通常ありませんが 当センターは、この件に限らず、お客様の個人情報を不正に取得または 外部に漏洩するようなことは決してありません。 どうぞ今後とも当センターをよろしくお願いいたします。 |
